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社会奉仕

東京大学Agrlien

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東京大学Agrlien

# 1年生募集# 2年生募集# インカレ# 卒業生との繋がり# リーダーシップ# コミュニケーション力# アカデミック# 企画力# デザイン力

基本情報

団体名

東京大学Agrlien

2017年に発足した東京大学農学部発の農業サークルです。「食の力で、うまいがつながる未来を。」を理念に、小田原の耕作放棄地を開墾し、玉ねぎやさつまいもを栽培。 栽培した農作物をマルシェや本郷の飲食店で販売しています。農業や食についてアカデミックに考えていきます。
場所
小田原市の畑・東京大学弥生キャンパス
活動日
月1〜2回不定期
普段の活動予定
農作業、農作物の販売
月ごとの特別な予定

4月後半〜5月 玉ねぎの収穫 10月〜11月 サツマイモの収穫

入会選考の有無なし
新歓日程
未定

紹介動画

詳細情報

代表者藤原風輝
設立年2017
構成員数20人
男女比5:5
大学東京大学、東京農業大学、聖心女子大学、
東大生の割合7割
入会費なし
年会費5000円
連絡先yayoi.dining@gmail.com
備考なし

SNS

Q & A

質問コーナー

2年生以上でも入れますか?
入れます。現在は学部1年生から修士2年生までおり、学年の枠を超えた形で活動しています。どの学年の方でも歓迎です。
インカレですか?
はい。農業や食に興味のあるメンバーを幅広く募集しています。
畑はどこにありますか?またどうやって畑まで行きますか?
畑は神奈川県小田原市にあります。レンタカーを借りて畑まで移動します(片道1〜2時間)。レンタカー代は農作物の売り上げから捻出しています。

INTERVIEW

インタビューコーナー

このサークルならではの魅力はなんですか?
自分たちで作物を育てたり、継続的に農家さんの手伝いに行ったりすることで、食べ物がどのように作られるのかという過程を体感することができます。作った後の販売や加工にも関われるので、生産から販売までの一貫した経験が得られます。大学院生も含む多様なメンバーがいるので、学年を超えたコミュニケーションが図れます。
このサークルに入って良かったと思うことはなんですか?
特にお金をかけずに定期的に畑作業ができることと、農学部の先輩との繋がりができたことです。
本音ベースでお聞きします。どんなタイプの学生が所属していますか?
農業に興味がある人(農学部生など)、真面目な人、畑作業が好きな人

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